Technics 聴く、話す、あらゆる音の瞬間に。

Technics 聴く、話す、あらゆる音の瞬間に。

音にこだわる表現者が、感じたもの。

音楽、映画、アニメ…。
各分野で音に強くこだわりながら
活躍する表現者たちが、
Technicsの完全ワイヤレスを体験。
彼らの類いまれな感性や創造性は、
いったい何を感じ取ったのか。

浜野謙太 イメージカット01

浜野謙太ミュージシャン

1981年8月5日生まれ。神奈川県出身。バンド「在日ファンク」のボーカル兼リーダーで、2015年に解散した「SAKEROCK」の元トロンボーン担当。俳優としても映画、ドラマ、CM、など多数出演し、観る者の心をとらえて離さない、その独特の存在感と強烈なキャラクターで世間の注目を集めている。映画『婚前特急』で第33回ヨコハマ映画祭・最優秀新人賞を受賞。

浜野謙太 イメージカット02
ミュージシャンとしての矜持

キーボードをバンと3本の指で叩けば良い訳ですけど、1音だけ出す人が3人いて欲しいっていうのが、音楽とかバンドが紡ぎ出す無駄な動員。
というのを大事にした方が良いんじゃないかな。

浜野謙太 イメージカット03
オーディオ機器に期待すること

僕ら世代は生音が結構好きだったから。
ドカーンっていう一定の重さが欲しいんですよね。

浜野謙太 イメージカット04
完全ワイヤレスEAH-AZ60を使ってみて

ウッドベースが気持ちいいです。
レコードで聴いたら良さそうな音源がすごく良く聴こえる。

浜野謙太 イメージカット05

こういう時代になって、音楽鑑賞の音の幅が狭くなりつつあるような気がする。
また広がってくれるような気がします。

[Technics 完全ワイヤレスAZ60]
浜野謙太さんインタビュー

安藤桃子 イメージカット01

安藤桃子映画監督

映画監督。1982年、東京都生まれ。ロンドン大学芸術学部を卒業後ニューヨークで映画作りを学び、2010年監督・脚本デビュー。2011年長編小説『0.5ミリ』を出版、2014 年監督・脚本し映画化。同作で報知映画賞作品賞、毎日映画コンクール脚本賞、上海国際映画祭最優秀監督賞など国内外で高い評価を得る。2014年、高知県へ移住。ミニシアター「キネマM」の代表や、ラジオ番組のパーソナリティも務める他、子どもたちが笑顔の未来を描く異業種チーム「わっしょい!」では、農・食・教育・芸術などの体験を通し、全ての命に優しい活動にも愛を注いでいる。

安藤桃子 イメージカット02
映画監督として、音に感じること

映画って画の世界だとみんな思ってるけども、私は音の世界だと思っていて、音で伝わる事が画が活きてきて生きているという気持ちになる。
無音も含めてそれを届けたい。

安藤桃子 イメージカット03
想像もできない音からの着想

思いもよらない場所で思いもよらない音が鳴ったりする瞬間にバッとドラマが自分の中で生まれるというか。

安藤桃子 イメージカット04
完全ワイヤレスEAH-AZ60を使ってみて

している感がなくて、特にリモートでの打ち合わせとか聞き逃したくない。

安藤桃子 イメージカット05

会議って仕事がスムーズに進むためには、言葉のやりとりがみんなで共有できてるっていう。
すごくスムーズに進んだのでびっくりしました。

[Technics 完全ワイヤレスAZ60]
安藤桃子さんインタビュー

Licaxxx イメージカット01

LicaxxxDJ

東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー。Fuji Rockなど日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。ファッションショーの音楽なども多数制作し、近年ではChika Kisadaのミラノコレクションに使用される。海外の人気DJらの来日もサポート。さらにビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」を主宰し、若い才能に焦点を当て、世界中のローカルDJとの交流の場を目指す。

Licaxxx イメージカット02
最近の音楽シーンに感じること

クラブに行けないっていうのは、すごく大きい事で音楽の楽しみ方の幅が広がる部分が削がれていると思うので、大打撃だなと思いますね。

Licaxxx イメージカット03
オーディオ機器に期待すること

視覚的に自分の中で見えてくるぐらい鮮明な音を求めたりとか、音楽を作った時の空気感とかサイズ感とか、テンションをそのまま伝えられるものが良い音だと思います。

Licaxxx イメージカット04
完全ワイヤレスEAH-AZ60を使ってみて

曲と曲との違いがすごく分かりやすい。
作り手として作ったままの音をそのまま届けたいっていう意思はみんなあると思うんですよ。

Licaxxx イメージカット05

作った人が届けたいものをそのまま提供できるのかなって思います。

[Technics 完全ワイヤレスAZ60]
Licaxxxさんインタビュー

Waboku イメージカット01

Wabokuアニメーション作家

アニメーションMV制作やイラストレーションで活躍する新進気鋭のアニメーション作家。彼からしか生まれない独特な世界観と、見るものを釘付けにする演出力で注目される。代表作としてEve『お気に召すまま』『トーキョーゲットー』、ずっと真夜中でいいのに。『秒針を噛む』などのMVを手掛け、いずれの動画も圧倒的な再生数を記録している。

Waboku イメージカット02
イヤホンに期待すること

仕事が今は音に触れる機会が増えましたけど、そうじゃないときも音に触れる事で、自分が書きたい絵が浮かぶとか映像が浮かぶとか、そういう時にイヤホンっていうものにお世話になってます。

Waboku イメージカット03
自分だけの使い方

寝るときに仕事でやる音楽とか聴きながら寝ることがあるんですけど、寝てる時間に音楽聞いて思いついたものは、自分が頑張って昼間に思いついたものと全く違うものが浮かんできて、それが映像として面白いと思う。

Waboku イメージカット04
完全ワイヤレスEAH-AZ60を使ってみて

つけた瞬間に今いる世界と違うみたいな、違う場所に連れていかれて、音楽がある場所だけにいるんだみたいな。

Waboku イメージカット05

周りの音によって今まで色々な雑味が入ってたんだなと感じるくらい音から得られた要素を描くことできた、そういう実感があります。

[Technics 完全ワイヤレスAZ60]
Wabokuさんインタビュー

  • *1 LDACのコーデックで接続するには、アプリから設定を有効にする必要があります。また、再生機器側での設定も必要な場合があります。
  • *2 国内のノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホンにおいて。JEITA(一般社団法人 電子情報技術産業協会)基準に則る。
    2021年8月14日時点、当社調べ。
完全ワイヤレスTechnics
EAH-AZ60

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